【HGBC】ダイバーギア レビュー

はい!それでは!
今回はHGBCより「ダイバーギア」のレビューです!

劇中に登場するダイバーギアが1/144ディスプレイベースとなってキット化されており、組み換えでファンネル射出や2体同時ディスプレイなどもできます!

組み立て説明書は専用の物になっています。

  • 登場作品 ガンダムビルドダイバーズ
  • 販売年  2018年04月
  • 税込価格 770円

HGBC「ダイバーギア」

パッケージはこちら。HGビルドカスタムシリーズでのリリースで、ダブルオーダイバーやAGEⅡマグナムをディスプレイしたものが描かれています。

箱は薄めですが大きさは一般的なHGと同じサイズです。

本キットにシールは付属しませんが、組み立て説明書にディスプレイ再現用の用紙が付属しています。

こちらを切り取り、ダイバー名やフォース名、ガンプラ名などを記入してディスプレイすることができます。

こちらが完成したダイバーギア。劇中のダイバーギア同様、三角形状のスタンドです。

中央部分はグリーンのクリアーパーツで、この内部に先ほどの用紙を挟み込みます。

クリアパーツはロック機構などはないため、簡単に取り外すことができます。

付属品はこちら。一般のアクションベースと仕様は変わらないため、カラーリングのみ変更されています。

これらを組み合わせて、2体ディスプレイやファンネル射出形態を再現できます。

支柱部分にはロック機構があり、角度を変えてガンプラをディスプレイできます。

ダブルオーダイバーエースをディスプレイ。ビルドダイバーズシリーズに限らず、1/144スケールのガンプラなら問題なくディスプレイできます。

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チャンプのAGEⅡマグナムをディスプレイ。支柱を分解、接続パーツを組み合わせれば、3ミリ軸に対応したファンネルなども浮遊状態でディスプレイできます。

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チャンプとロンメル隊長でブンドド!ガンプラも2体まで位なら一緒にディスプレイできます。

No.1を愛せ!No.1を愛せ!

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Re:RISEシリーズのアースリィガンダムをディスプレイ。

一応GBNにログインしてるのでダイバーギアを使用していますね。

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マーズフォーガンダムとゼルトザームをディスプレイ。ゼルトザームが大柄なのでちょっと窮屈になってしまいました。

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最後にユーラヴェンガンダムとセンサービットをディスプレイ。

以上、ダイバーギアのレビューでした!

それではご安全に!