【HGUC】量産型ザク バンダイホビーセンター専用エコプラ レビュー

はい!それでは!
今回はHGUCエコプラシリーズより「量産型ザク バンダイホビーセンター専用エコプラ」のレビューです!

プラモデル作成時に排出されたバリ等のごみを再成形し作り上げたというガンプラで、真っ黒な量産型ザクをガンダムベースで購入しましたのでレビューしたいと思います!

組み立て説明書は一般販売のHGUC 量産型ザクの物プラス、補足のペラ紙が付属します。

HGUC「量産型ザク バンダイホビーセンター専用エコプラ」

パッケージはこちら。HGUC No.44の量産型ザクが元キットになっているため、パッケージもそちらのキットを白黒にしたものになっています。

付属のシールはモノアイを補う物と、エコプラ共通のオリジナル・マーキングシールとなります。

付属品も元キットの量産型ザクと同じく、ザクマシンガン、ザクバズーカ、ヒートホーク、左右銃持ち手になります。

こちらが完成したエコプラ量産型ザクになります。元キットにNo.44ザクと同じく脚部にはミサイルポッドを装備しています。

こちらは素組みの状態になります。

元キットのHGUC No.44量産型ザクと並べて。異なるのはプラの素材だけで、可動範囲や付属品などは同じになります。

【HGUC】HG No.44 量産型ザク レビュー

頭部や胴体をアップで。モノアイのシールも貼っていないので顔の部分も真っ黒になっています。

脚部や背中をアップで。ミサイルポッドを取り外すには分解が必要で、固定もされていなので動かしていたらプラプラしてしまいます。

バックパックはシンプルな造形で、バーニアなども造形されていない作りになっています。

ザクマシンガンを持たせて。左右両手分の銃持ち手が付属しているので、好きな方に持たせることが出来ます。

ザクバズーカはグリップは非可動式ですが、フォアグリップとスコープ部は可動式になっています。

ヒートホークは専用のパーツで腰にマウントできます。持ち手に持たせるには固定する箇所がないのでクルクル回ってしまいます。

エコプラジムとブンドド。以上、量産型ザク バンダイホビーセンター専用エコプラのレビューでした!

それではご安全に!